阪神 芝1600m G1

第82回(2022)桜花賞 予想情報・結果【AIラップ解析】

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解析結果まとめ

第82回 桜花賞・単勝⑧スターズオンアース - コピー
第82回 桜花賞・ワイド1-8 - コピー

結果まとめ一覧

2022 桜花賞 結果まとめ
動画・ブログ・note・LINE 等で公開した解析結果のまとめ一覧で、普段noteで公開しているモノです。

動画・note公開 検証データ一覧

桜花賞 検証 2022 - コピー
動画・noteで公開した解析結果の検証データ一覧です。

その他・note公開情報など

2022 桜花賞 ナムラクレア note - コピー
note で紹介したローテ関連データ1
2022 桜花賞 ナムラクレア note2 - コピー
note で紹介したローテ関連データ2

マトリクス結果      

2022 桜花賞 マトリクス - コピー
マトリクス上の好走馬を示したモノです。(赤が馬券内、青が掲示板内)

以下は予想段階の情報になります。


※動画は登録段階の情報です。


   

ラップ解析ソフト Monarch によるラップ分析の公開情報です。位置取り想定、ラップ適性、ラップバランスチャート、馬場適性の各種解析項目と Monarch が下した適性総合評価を公開しています。

※現在、各種解析項目も最新のモノに更新されています。
 古い解析情報しか表示されない場合は、
 ブラウザのキャッシュをクリアする等して
 Webページに最新情報が表示されるように
 してみて下さい。

   

今週のその他のレース情報

2022.4/10(日)
桜花賞の調教適性・自動データ印、
ラップ適性マトリクスの傾向や検証データの定版などの
ブログ未公開データはnoteで公開中。
解析内部データのダウンロードも可能です。
WIN5や特別戦の予想用に
午後レース(7R以降)の自動データ印・ハイブリッド指数なども
桜花賞データと同じnote記事で公開されています。

   

阪神牝馬S(2022)Monarch による解析結果はコチラ

NZT(2022)Monarch による解析結果はコチラ

Monarch 解析結果からの好走例はコチラ

当サイトは最強ブログランキングに登録しています。

      


桜花賞(2022)各種解析結果

位置取り指数ランク

2022 桜花賞 位置取り
(出走各馬の位置取り指数です。文字通り当該レースにおけるそれぞれの馬の位置取り(脚質)順をソフトが想定したものです。『指数』という言葉に釣られて、一般によくあるスピード指数などのいわゆる『強さ』の指標と勘違いされる方が非常に多いですが、全く違いますので注意。)

位置取り指数・位置取りタイプの意味や一覧の見方はコチラ

過去5年の好走馬を
想定位置取りタイプで分けて見ると
A 1/ 5頭 複勝率20%
B 4/20頭 複勝率20%
C 3/20頭 複勝率15%
D 2/15頭 複勝率13%
E 5/30頭 複勝率17%

となっており
好走馬は、
割と満遍なく出ているように思えます。

ちなみに、
それ以前の5年を
見てみると
A 0/ 5頭 複勝率 0%
B 2/20頭 複勝率10%
C 4/20頭 複勝率20%
D 2/15頭 複勝率13%
E 7/30頭 複勝率23%

という感じでして、
Eの数がやや多いですが
それでもやはり
さほど極端な分布にはなっていないような気がします。


コレを
過去10年全てで総合してみると
A  1/10頭 複勝率10%
B  6/40頭 複勝率15%
C  7/39頭 複勝率18%
D  4/30頭 複勝率13%
E  12/60頭 複勝率20%

という感じなので
複勝率で見るとあまり偏りが出ず。

ただ、
過去5年、
毎年必ず想定Eタイプが馬券になっていて
過去10年で見ても、
10年前の2012年以外の9年は
Eタイプが必ず馬券になっていて
2016年なんかは
馬券圏内を独占
していました。

年毎に分けて見ると
2021 B・E・C
2020 E・A・B
2019 B・D・E
2018 E・C・D
2017 B・E・C

2016 E・E・E
2015 B・E・C
2014 E・E・D
2013 D・E・C
2012 C・C・B

2011 E・E・E
2010 D・D・D
2009 E・E・D
2008 D・D・C
2007 C・E・C

という形になっているので
阪神外回りになってからの15年は
2011年もEのみでの決着。
2010・2009年もDより後ろのみでの決着。
11年以上遡ると
想定Bタイプより前の好走が無いので
遡ると
より想定が後ろ寄りになっているようです。

    

指数で見ると
過去5年で毎年必ず好走している基準は
11以上で
過去5年 好走数  8/15頭 複勝率19%
過去10年 好走数 12/30頭 複勝率14%

9以上で
過去5年 好走数 9/15頭 複勝率18%
過去10年 好走数 15/30頭 複勝率15%

という感じなので
先に想定Eタイプのみで決着したと紹介した
2016年(3.8以下のみで決着)以外のこのレースは
位置取り指数9以上の馬が馬券になってはいますが
あまり絞り込みがしやすい指標とは言いづらいようです。

    

あとは機動力に関しても
一応、
過去5年で必ず好走している基準値を示しておくと
16以上で
過去5年 好走数 8/15頭 複勝率15%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率14%

過去10年で必ず好走している基準だと
14以上で
過去5年 好走数 9/15頭 複勝率15%
過去10年 好走数 17/30頭 複勝率14%

というコトになっています。

やはりコチラの値で見ても
必ず好走馬は出ているので一定の指標にはなりますが
絞り込みはしづらくなっているようです。

     

桜花賞 過去ラップ一覧

簡易版

2022 桜花賞 過去ラップ 簡易版
(過去10年の当該レースにおける ペース、レース全体ラップ、3分割ラップなど)

詳細版

2022 桜花賞 過去ラップ 詳細版
(過去10年の当該レースにおける 好走各馬のラップバランス、ラスト5ハロンラップの解析など)

    


ラップ適性解析表

2022 桜花賞 ラップ適性
(出走各馬の血統、配合評価、ラップ適性総合評価、位置取り指数/タイプ、馬場適性、ラップ適性を表記しています。)

ラップ適性・詳解

2022 桜花賞 ラップ適性 A・B・C詳解版
(ラップパターンを更に細かく展開分けしたモノです。)

ラップ解析解析表・ラップパターン評価一覧の意味や見方はコチラ

今回、Monarch から提示されたパターンは6つでした。
マイルにしてはかなり多いですが、、
年によってペースが一定ではないレースなので
その影響を受けているようです。

詳解版については
展開分けによってややスコアが変わるA・B・Cの分を
出しています。

想定ラップパターンの
それぞれ発現確率は、
Aパターンが 約29%
Bパターンが 約21%
Cパターンが 約16%
Dパターンが 約12%
Eパターンが 約11%
Eパターンが 約 9%

となっています。

   

このレースは
ラップ適性スコアがある程度高い馬が
それなりに走る傾向があり
遡れば大穴を出したコトもあります。

過去5年で必ず好走馬を出している基準は
35以上で
過去5年 好走数 11/15頭 複勝率26%
過去10年 好走数 15/30頭 複勝率19%

過去10年で必ず好走馬を出している基準は
25以上で
過去5年 好走数 12/15頭 複勝率24%
過去10年 好走数 17/30頭 複勝率18%

というコトになっています。

   

基準値をクリアしている馬は
年によって多かったり少なかったりですが
今年は登録段階で10頭いるので
かなり多くなっています。

   


ラップバランスチャート

2022 桜花賞 チャート
(出走各馬のラップバランスチャートとレースのラップバランスチャートを重ねて比較したものです。)

ラップバランスチャート一覧の意味や見方はコチラ

チャートの適合率に関しては
基準値を設定した場合に
複勝率が高くはなるワケではないですが
高適合率の穴馬が出るコトはあるので
そういう観点からは注目する価値がありそうです。

 

左上のレースチャートの方で
毎年必ず好走している基準は 65以上で
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率14%
過去10年 好走数 15/30頭 複勝率17%

基準をもう少し厳しくすると
70以上で
過去5年 好走数  5/15頭 複勝率14%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率23%

逆に基準を緩めて 60以上とすると
過去5年 好走数 11/15頭 複勝率16%
過去10年 好走数 20/30頭 複勝率19%

というコトになっています。

   

右上の自己ラップバランスチャートの方だと
毎年必ず好走している基準は 70以上で
過去5年 好走数  8/15頭 複勝率21%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率23%

65以上で
過去5年 好走数 10/15頭 複勝率20%
過去10年 好走数 17/30頭 複勝率22%

となっています。

穴馬の好走例でいうと
2020年 9番人気 スマイルカナ が
レースチャートの適合率4位

2019年 7番人気 シゲルピンクダイヤ が
レースチャートの適合率2位(自己ラップでは4位)

2016年 6番人気 アットザシーサイド が
レースチャートの適合率2位(自己ラップでは3位)

2015年 8番人気 コンテッサトゥーレ が
レースチャートの適合率1位(自己ラップでも1位)

  

さらに遡ると
700万馬券が出た伝説の桜花賞である
2008年の連対馬

12番人気1着・レジネッタが 
レースチャート適合率4位
自己ラップチャート適合率4位

15番人気2着・エフティマイアが
レースチャート適合率1位(断トツ)
自己ラップチャート適合率2位

というコトになっていました。
             


馬場適性一覧表

2022 桜花賞 馬場適性
(血統的な判断や実際の成績ではなく、あくまで数字上、計算上の指数であり、『高速馬場』・『時計のかかる馬場』のどちらでパフォーマンスを上げる可能性が高いかをソフトが示した一覧です。)

馬場適性一覧の意味や見方についてはコチラ

上位であればあるほど、高速馬場がプラスに働く可能性が示唆されている
下位であればあるほど、馬場重化がプラスに働く可能性が示唆されている
というコトになっています。
(ダートの場合は、馬場重化 = 高速化 なので逆になりますが。)

ややこしいですが
上位の馬は高速馬場が得意
下位の馬は重馬場が得意
ではありません。

  

このレースでは
重馬場開催だった2020年のみ
馬場適性指数が70に満たない馬(66以下)のみで決着しましたが
それを除くと
70以上の馬が必ず好走していました。

その基準(70以上)だと
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率20%
過去10年 好走数 16/30頭 複勝率28%

65以上だと
過去5年 好走数 10/15頭 複勝率23%
過去10年 好走数 21/30頭 複勝率26%

60以上だと
過去5年 好走数 12/15頭 複勝率22%
過去10年 好走数 24/30頭 複勝率24%

というコトになっています。

近5年(2020年)に
重馬場で下位の馬が揃って好走した年があるので
過去5年で見ると複勝率が低くなっていますが
過去10年で見ると、複勝率がやや高くなっているようです。

   


その他・特注項目

2022 桜花賞 機変・変速率
左側が高機動高変速値の平均値、右側が基礎変速率のランキングです。

このレースでは
あまり複勝率の高い項目はなく
好走馬の抽出には、
レース(主に重賞)毎の数値を吟味する必要が出て来るのですが

一応、
複勝率の高いモノを見ておくと
高機動高変速値の近走平均

近5年で毎年必ず好走馬を出している基準は29で
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率39%
過去10年 好走数 10/30頭 複勝率29%

この値は
それ以前の5年だと
2013年が一気に基準値を下げていて
毎年必ず好走している基準が19になってしまうので
過去10年で見ると複勝率が下がるのですが
近5年では
好走馬が全て20以上というコトになっています。
今年は殆ど関係なさそうですが。。

一応
もう少し別の基準も示しておくと
25以上で
過去5年 好走数 13/15頭 複勝率22%
過去10年 好走数 20/30頭 複勝率23%

近5年の好走馬を全てカバーできる20以上だと
過去5年 好走数 15/15頭 複勝率19%
過去10年 好走数 28/30頭 複勝率19%

となっています。

    

あとは、
隣の基礎変速率。

この値も
特段複勝率が高い抽出法はないのですが
過去に好走した穴馬の中には
この値が高かった馬も散見されるので
紹介しておきます。

一応、
過去5年で必ず好走馬を出している基準は
13以上で
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率26%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率26%

それ以前の5年では必ず好走馬を出していた値で
少し条件が厳しくなる16以上というラインだと
過去5年 好走数  4/15頭 複勝率27%
過去10年 好走数 10/30頭 複勝率31%

あとはもう少し基準を緩めて
10以上というコトにすると
過去5年 好走数  9/15頭 複勝率21%
過去10年 好走数 20/30頭 複勝率24%

となっています。

ちなみに過去の4番人気以下の好走馬で
この基礎変速率が高かった馬としては

2015年 7番人気 クルミナル が
基礎変速率2位で 値としては 27

2014年 5番人気 ヌーヴォレコルト が
基礎変速率2位で 値としては 17

2013年 7番人気 アユサン が
基礎変速率2位で 値としては 20

2012年 4番人気 ヴィルシーナ が
基礎変速率1位で 値としては 24

という感じになっています。

一応、
4番人気以下の好走例を出しましたが
3人気馬以内の好走も多数あります。

     


桜花賞(2022)総評

ラップ適性総合評価

ラップ適性総合評価の扱い方についてはコチラ

解析結果を総合して
Monarch が最も適性を評価した馬は
ナミュール
となりました。

次点の高評価馬は
サークルオブライフ
スターズオンアース


以下
アルーリングウェイ

プレサージュリフト
ベルクレスタ
ピンハイ
ナムラクレア
ラズベリームース
フォラブリューテ
ライラック
ラブリイユアアイズ
クロスマジェスティ
ウォーターナビレラ
パーソナルハイ

サブライムアンセム

アネゴハダ

カフジテトラゴン

といった順になります。

  


先週の回顧や最近の調子など


解析雑感や血統見解・データ等

さて、
GⅠ連続開催の3週目で
いよいよクラシック本番に入る桜花賞。

      

というワケで…

このレースに関しても
動画で公開した検証データの一覧や
調教適性・自動データ印など、
ブログ未公開情報は
いつも通り noteの方で公開しております。
細かい数字を見たい場合も
データのダウンロードにも対応しておりますし
動画で語った以上の話もツラツラ長々と書いておりますので
必要な方は
そちらでご覧ください。

   


コチラで公開されている
基本的な解析結果に関しましては、、
動画でも語った通り

中心視すべき馬は
割とパッと出て来るワケですが
比較的上位人気なので
特段の面白味はなく
穴馬を狙おうと思っても
好走馬のパターンは一定ではないので
特定の馬にフォーカスするのは少々難しそうな印象
となっています。

ただまぁ、
コレまた動画で語った通り
解析上、ワケの分からない馬が走った例は無いので
穴馬の拾うための馬券の組み方
というのを
解析結果に合わせて展開すれば
多少荒れても、獲るコト自体はできるのかな
と。

難点としては
カタい決着の可能性もある
というコトでしょうか。

もちろん、
解析データの傾向通りにならない可能性も
十分あるので
そうなれば、上手く網を張っても獲れない
というコトが起こり得ますが。

   

しかしまぁ、、
傾向通りにならない
となると、、
結構な大荒れ?
の可能性もあるので、、
ここ2週のGⅠの傾向からすれば、、
可能性もある?
のかどうか。

1番人気と思しき
ナミュールなんかは
実力はお墨付きかと思いますが
各所で語っている通り
出遅れを繰り返してきた馬なので
安定感としては微妙。
っていうね。。

この馬は、
圧勝しても何ら不思議ありませんが
同時に、
見事にぶっ飛んでも不思議無い
という存在ですからねぇ。。

    

一応、
ナミュールに加えて
次点のサークルオブライフ
検証データからは他よりも抜けている印象ではあって

同じように
スターズオンアース
ナムラクレア
辺りも
他とは好走馬の抽出法によって差別化が図れているので
検証結果からは他より頭一つ上にいるコトにはなっています。

ただ
アルーリングウェイ以下は

パーソナルハイぐらいまで
大した差が無いですからねぇ。。

それ以下の
サブライムアンセム
アネゴハダとて
検証データからは
明確に消せる馬というワケではなく、、

適性評価が他と明確に乖離しているのは
カフジテトラゴンぐらい。

解析結果の検証データから
明確に悪い馬がいないというコトは
「どれが来てもおかしくない」
という捉え方も出来るワケで、、
そうなると
ある程度傾向通りになったとしても
結構荒れる目も有り得る?
という解釈が可能かも知れません。

   

まぁ、
いつも言っている通り
私個人は穴党ですんで
何はどうあっても
何かしらの穴は狙おうとするワケですがw

 

あとは…、、
個人的に思い入れのある馬
世話になった馬を買う
とかねw

そういう
ただの競馬ファン的な
応援馬券も組み込みつつで、、

さて、どうなりますでしょうか。


桜花賞 マトリクス

ラップ適性マトリクス

ラップ適性マトリクスの見方についてはコチラ

2022 桜花賞 マトリクス
当該レースのラップ適性マトリクス

ハイブリッド指数・適性指数一覧

2022 桜花賞 HB指数
ラップ適性マトリクスに表示されている、各馬のハイブリッド指数・適性指数一覧です。

ラップ適性マトリクスの縦軸の値であるハイブリッド指数のランキング表です。
ハイブリッド指数の高い馬をピックアップしたり、
単純に上位馬だけでベタ買いしてみたい方は
左側の表をご参照下さい。

    

右側の適性指数のランキングも
希望が複数ありましたので、
現在は公開しておりますが
本来は、
『適性総合評価』との違いが非常に分かりにくく
混乱を来す可能性が高くなるので
公開は渋っておりました。

一応、開発者としては
純粋に適性が見たいならば
適性総合評価をご覧いただくか
想定ラップパターン毎に各馬を評価している
ラップ適性解析表をご覧いただいた方が良い
と考えています。

ただ、明確な理由
(『マトリクス中心で予想を組みたい』等)がおありでしたら
コチラの適性指数を使っていただっても良いかと思います。

適性指数と適性総合評価の違いについては
ラップ適性マトリクスの概要の方で
簡単に書いてありますので
そちらをご覧下さい。

簡単に言えば
マトリクスの適性指数の方が、
機械的で万能さに欠け、
適性の本質を突き損ねている可能性がある
といった感じですね。
なので、
適性指数の並びと
適性総合評価の並びが
一致していないコトが多々あります。

まぁ、競馬なので…
適性指数の方がハマるコトもあれば
適性総合評価の並びの方がそれらしいコトもあるとは思いますが。

とにかく、
先程述べた注意点だけ
頭の隅に置いておいていただければと思います。

          

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今週のその他のレース情報

2022.4/10(日)
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桜花賞データと同じnote記事で公開されています。

  

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Monarch 解析結果からの好走例はコチラ

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