東京 芝1800m G2

第26回(2021)東京スポーツ杯2歳ステークス 予想【AIラップ解析】

Pocket
LINEで送る

ラップ解析ソフト Monarch によるラップ分析の公開情報です。位置取り想定、ラップ適性、ラップバランスチャート、馬場適性の各種解析項目と Monarch が下した適性総合評価を公開しています。

※現在、各種解析項目も最新のモノに更新されています。
 古い解析情報しか表示されない場合は、
 ブラウザのキャッシュをクリアする等して
 Webページに最新情報が表示されるように
 してみて下さい。

今週のその他のレース情報

2021.11/20(土)東スポ杯2歳S解析の未公開データ、調教解析、全レースの自動データ印とハイブリッド指数(新馬・障害除く)+一部特別戦のラップ解析情報はコチラ

マイルCS(2021)Monarch による解析結果はコチラ

Monarch 解析結果からの好走例はコチラ

当サイトは最強ブログランキングに登録しています。

      


東スポ杯2歳S(2021)各種解析結果

位置取り指数ランク

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス 位置取り指数ランク
(出走各馬の位置取り指数です。文字通り当該レースにおけるそれぞれの馬の位置取り(脚質)順をソフトが想定したものです。『指数』という言葉に釣られて、一般によくあるスピード指数などのいわゆる『強さ』の指標と勘違いされる方が非常に多いですが、全く違いますので注意。)

位置取り指数・位置取りタイプの意味や一覧の見方はコチラ

見ての通り、ナバロンが位置取り指数トップで、
補助値も1位。
なので一応、この馬のAタイプ想定は安定しています。

当然
2歳戦なので何とも言えない部分はあります。

2位以下の馬に関しては
指数と補助値の順位が
あまり連動はしていませんが
まぁ2歳戦なのでこんなもんかなと思います。

しかし、
そんなコトよりも、
このレースには注目すべきポイントがありまして、、
実は、
補助値である機動力平均最上位の馬が
3年連続で馬券になってるんですよね~。
ちなみに
その前の年は7頭立ての6番人気で4着。

ただ、
難点もあって
下にある過去ラップを見る限り
位置取りタイプAは
過去10年で一度も馬券になっていません。。;;

3年連続馬券になった機動力平均1位の馬で
レース予想段階において想定位置取りタイプもA(1位)だったのは
タイトルホルダーのみ。
ただし、このタイトルホルダーも
実際のレースではAではなく、Bでした。

なので、
もしナバロンが
実際のレースで
想定通り位置取りAタイプとなるならば…
それはそれで微妙なんですよね;;

ならばいっそ
補助値が僅差で2位となっている
イクイノックスを狙うのか。。
しかし、コレはどうやら人気?
ならば妙味は無い と。。;

あと、4年前、
機動力平均が1位でかつ人気薄ながら
ギリギリ馬券にならず4着だった時は
前後半差が明確な前傾の
ハイペースだったんですよね。。;

というコトは
ペースが上がると
残り目に期待しづらい
というコトにもなってしまいます;

まぁ、ナバロン
登録段階の某予想オッズでも14頭立ての14番人気;
出走確定段階でも12頭立ての12番人気ですから
最低人気なのであれば
激走に期待を掛ける価値はある と
個人的には思っていますw

ペース想定

後述する通り、
このコースの重賞のラップを見ると
ペースは基本スローですが
時折平均程度に流れたり
明確に前傾になったりもしています。

Monarch のペース予測では
今回のこのレースは、
今のところ
ややスロー
昨年から一昨年ぐらい
流れても平均程度までを想定しているようです。

     

東スポ杯2歳S 過去ラップ一覧

簡易版

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス 過去ラップ一覧 簡易版
(過去10年の当該レースにおける ペース、レース全体ラップ、3分割ラップなど)

詳細版

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス 過去ラップ一覧 詳細版
(過去10年の当該レースにおける 好走各馬のラップバランス、ラスト5ハロンラップの解析など)

ペースは
基本スロー寄りの傾向ですが
平均程度に流れたり、
明確に前傾になった年もあります。

レース上がりタイムは、
33秒台後半が出たコトもありますが
概ね34秒台。

馬場が渋ったり
明確に前傾となったレースは
35秒以上となっています。

好走位置取りタイプは、
遡るとBタイプがそれなりに走っていて
昨年も連対馬が両方Bタイプですが
特に近年は
D・Eタイプが非常に目立つので
その点には
注目する価値があるかも知れません。    


ラップ適性解析表

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス ラップ適性解析表
(出走各馬の血統、配合評価、ラップ適性総合評価、位置取り指数/タイプ、馬場適性、ラップ適性を表記しています。)

ラップ適性詳解版

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス ラップ適性解析表 A・B詳解
(ラップパターンを更に細かく展開分けしたモノです。)

ラップ解析解析表・ラップパターン評価一覧の意味や見方はコチラ

今回、Monarch から提示されたパターンは3つでした。
程よい数ですね。

内部データに関しては、
細かい展開パターン分けで評価が少し変わるBについて
詳解版を出してみました。

想定ラップパターンの
それぞれ発現確率は、
Aパターンが 約59%
Bパターンが 約28%
Cパターンが 約11%

となっています。

今回は、
見ての通りで
A・Bの発現確率が高く、
特にAパターンが抜けています。
なので基本としてはココを重視。

その上で
全体のバランスも見たいところです。

まず
唯一印が2つ入っているのは
ナバロン
この馬は、Aパターンでも最上位評価となっています。

Aが高評価なのは
アルナシーム
トーセンヴァンノ
Aに印があるのは
上記3頭のみです。

Bに印があるのは
テラフォーミング
グランシエロ
イクイノックス
デリカテス
ダンテスヴュー
この中では
イクイノックス
グランシエロ辺りが
内部データ的には安定しており
次いで
テラフォーミング
辺りが挙げられますが
いずれも
そこまで大きな差はありません。

あとは、Cに唯一印があるのが
アサヒ

残りは
スカイフォール
レッドベルアーム
この2頭は完全無印となっています。


ラップバランスチャート

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス ラップバランスチャート
(出走各馬のラップバランスチャートとレースのラップバランスチャートを重ねて比較したものです。)

ラップバランスチャート一覧の意味や見方はコチラ

このレースは、あまり適合率の高さが好走とはリンクしません。
良く走るのは、上がりに寄った極端な形状。
荒れた時は、小さ目の形状なんかが走っています。

その前提で
一応まず適合率の高い順に見ていくと、
イクイノックス
この馬が断トツです。

レッドベルアーム
テンダンス
ダンテスヴュー
この辺りまでは
一応、ある程度適合はしています。

次の
グランシエロからは
形状が極端になりますが
実はこういう形の馬が
例年、1頭は馬券になっています。
近年の好走馬
ジュンブルースカイ
コントレイル
ヴァンドギャルド
等は
いずれもこの形状でした。

他に同型は
デリカテス

もう少し欲張れば、
テラフォーミング
アサヒ
スカイフォール
ぐらいの馬も
近いと言えば近いですし
実際、こういう馬は
アルジャンナ
タイトルホルダー
走ってはいます。

まぁ、2歳戦なんで
あまりチャートの形状どうこうだけで
判断できるワケでもないです。

             


馬場適性一覧表

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス 馬場適性一覧 - コピー
(血統的な判断や実際の成績ではなく、あくまで数字上、計算上の指数であり、『高速馬場』・『時計のかかる馬場』のどちらでパフォーマンスを上げる可能性が高いかをソフトが示した一覧です。)

馬場適性一覧の意味や見方についてはコチラ

上位であればあるほど、高速馬場がプラスに働く可能性が高い
下位であればあるほど、馬場重化がプラスに働く可能性が高い
です。
(ダートの場合は、馬場重化 = 高速化 なので逆になりますが。)

上位の馬は高速馬場が得意
下位の馬は重馬場が得意
ではありません。

  


東スポ杯2歳S(2021)総評

ラップ適性総合評価

ラップ適性総合評価の扱い方についてはコチラ

解析結果を総合して
Monarch が最も適性を評価した馬は
ナバロン
となりました。

次点の高評価馬は
グランシエロ

アルナシーム


以下

イクイノックス

トーセンヴァンノ
デリカテス

テラフォーミング
ダンテスヴュー

アサヒ

レッドベルアーム
テンダンス
スカイフォール

といった順になります。

  


先週の回顧や最近の調子など

さて
先週は、
エリザベス女王杯
とんでもない大荒れ。。

福島記念は人気順だけを見れば
チョットした連荒れでしたが
馬券になった馬は全て単勝オッズ一桁台。

デイリー杯2歳ステークス
カタいと思いきや
3着馬が最低人気。

武蔵野ステークスは、
人気馬が連対で
4重賞の中ではコレが一番カタかったかも知れません。

土曜日のデイリー杯2歳ステークスについては
前述の最低人気の3着馬
カワキタレブリーが
動画でも語った通り
ラップ適性の項目では比較的高評価で
ラップ適性スコアでは3番手。

動画を見てこの馬を買い目に入れ
見事3連単・3連複を的中できた
という声を多数いただけました。

ちなみに連対馬はいずれも人気ながら
1着のセリフォスは適性総合評価1位の馬
2着のソネットフレーズは自動データ印で◎がついていた馬でした。

7頭立てにしては
思いの外、配当がハネたので
馬券的にはかなり美味しい結果となりました。

武蔵野ステークスの方は、
適性総合評価1・2位の馬が
なんと4・5着。。
それぞれ、人気は4・11番人気。
4着のブルベアイリーデはまぁ人気通りですが
5着のスリーグランドは、、
惜しかったですね;;
まぁ、二桁人気の推し馬が4・5着というのは
定位置ではありますがww

1・2着馬に関しては
適性総合評価も上位でしたんで
まぁ、十分 Monarch の想定範囲内ではあるのですが
なんせ人気なので特筆すべき点はなし。。

3着のオメガレインボーに関しては
前走で Monarch に高評価されて見事好走したお手馬ですし
ブログやnoteにも書いていた
このレースの順張り傾向にも合致する馬でしたが
解析的には特に上がってきていませんでした。

その点も残念でしたかね;;


さて、ご愛顧いただいている 公式LINE の配信ですが、
ご存じない方に説明しておきますと
基本的なコンテンツは、
週末(主に日曜日)に1回、タイムライン上に流れてくる
穴馬データ等の情報です。
登録時の挨拶以外に
コチラからメッセージ等が発信されるコトは恐らくありません。

たまに、bot かどうかを怪しまれる方がいらっしゃいますが
自動メッセージの返答は今のところ設定されていませんので
bot ではありません。
LINEの向こうには私ヨルゲンセンがおります。
仮に bot のような形で自動返信があったとしても
それは 公式LINEの仕様と言いますが
そういう設定が可能なシステムなので
bot だから怪しいというようなコトもありません。

LINEのタイムライン上に流れてくる情報に関しましては
Monarch が通常ブログで公開している解析情報とは、
別物になります。

ブログで公開しているモノが
基本となるメインコンテンツですが
実際の Monarch の全貌を考えれば
公開情報は膨大な総量の極一部であり
内容も、ラップ解析がベースです。
(ブログで全てを公開しないのは、
 秘匿しているのではなく
 情報量が膨大過ぎて分かりにくい
 &紹介しきれないだけですw)
一方のLINE配信では、
ココには書いていないデータ分析情報などを紹介しています。
最近は特に、ラップ解析だけでは拾いにくい穴馬を
データの観点からピックアップしています。

元々は、メッセージで一斉送信を行っていたのですが、
ありがたい話で急激に登録者が爆増した関係で
登録者が2000人を超えておりまして
もはや一斉送信を月に1回流すコトすら
できなくなりましたw
(公式LINEの仕様上の問題)

初めは、登録者が200人に到達した時点で、
もう新規登録は制限しようかと考えておったのですが
公式LINEには、皆さんと交流したり
ご質問やご意見、ご希望などを集める用途もありますんで
現状は新規加入には特に制限を設けず、
定期配信はタイムラインで行う形に変えて継続しております。

タイムライン上での配信になると
コレまでよりも情報が見づらくなる上に、
情報発信のタイミングも確認しづらくはなると思うのですが
なにぶん、無料で行っているモノですので
ご理解いただければ幸いです。

  友だち追加
2021.11.14 エリザベス女王杯 LINE配信馬・ステラリア
LINE配信例 11/14 エリザベス女王杯
2021.11.14 福島記念 LINE配信馬・パンサラッサ
LINE配信例 11/14 福島記念

        


解析雑感や血統見解・データ等

さて、
年末にかけて連続するGⅠの
2週目ですが、
土曜日の方はまず
東京スポーツ杯2歳ステークス

このレースは、
今週の目玉であるマイルCSと違って
例年と同じ条件なので
そういう意味では解析がしやすいハズなんですが…
やはり2歳戦なので
その点は
どうしても不安定というコトになってしまいますね。。

というコトで
解析結果にも触れつつ
各馬について雑感を述べていきますと…

   

まず
適性総合評価で最上位だったのは
ナバロン

この馬に関しては
このブログでも各種解析項目でも
動画などでも語った通り、
解析的にはあからさまに最上位です。

まぁ、2歳戦は
かならずしもこういう馬が走るワケでもないんですが;;

毎年好走している
機動力平均1位である点については
位置取り指数の項目で語った通り
微妙に怪しい面もあります。

実際に逃げたら厳しいかも知れないという点や
ペースが上がったら厳しいかも知れないという点ですね。

しかしまぁ
予想オッズでは最低人気なんで…
それならば、この馬の一発に賭ける価値はあるでしょう。
というのも
冒頭に語った通りです。

一般的には、
調教がイマイチみたいな話も聞きますし、
なかなか強気にはなりづらい存在なんですが…

鞍上がデムーロさんなのは
心強いですかね~。

普段、個人的には
あまり騎手でどうこうという判断はしないタチですが
ポジティヴに捉えられそうな時は
もちろん肯定的に考えますw

          

解析の話に戻しますと
2番手じゃグランシエロ
基本のラップ適性が競っていた中では
コレが頭一つ抜け出した感じになっています。

まぁ、チャートの形状なんかは
例年好走している型に一番近いので
(コントレイル・ジュンブルースカイ・ヴァンドギャルド等)
その点ではそれらしくはあります。

さらには、
解析とは別で
それなりのデータにも合致しているようでもあり
ハイブリッド指数も高めなので
コチラはナバロンよりも
気楽に買いやすい気はします。

    

続くのはAパターン印があった
アルナシーム・トーセンヴァンノ
トーセンヴァンノの関しては
前走の札幌2歳ステークスでも
適性が1位評価されて
10頭立ての5番人気で3着に好走したお手馬。

それよりもやや強調できそうなのが
アルナシームですが
ココは殆ど差がありません。

     

次の
イクイノックス
ラップ適性がボチボチで
チャートの適合率は断トツ。

あとは、
該当馬が少ない好走データに合致していたり
ハイブリッド指数が最上位になっているなど
全体的に評価が高くなっています。

ただまぁ、
週中の予想オッズを見ていても
人気にはなりそうなので、、
特筆すべき点はありませんかね。

     

以下
デリカテス
チャートの形状に注目できるぐらいで

テラフォーミング
ダンテスヴュー
アサヒ
レッドベルアーム
テンダンス
スカイフォール
等に関しては
適性的な差は殆どありません。

コレらの馬については
時間があれば
note の方にでも
未公開データ含めて
見解を書き出したい
と思います。

      

…というワケで
適性上位の馬は
いずれも人気薄になりそうで
その点は今一歩強気になりづらいところですが…

それはまぁ、
逆に美味しいポイントですし
基本的に、2歳戦は何が来てもおかしくありませんから

いつも通り
妙味・穴を狙っていきたいと思います。
馬券をどう組むかは
いつも通りギリギリまで悩むと思いますが
中心視する馬等に関しては
note の方に書きたいと思います。

さて、どうなりますでしょうか。


東スポ杯2歳S マトリクス

ラップ適性マトリクス

ラップ適性マトリクスの見方についてはコチラ

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス ラップ適性マトリクス
当該レースのラップ適性マトリクス
2021 東京スポーツ杯2歳ステークス ラップ適性マトリクス2
極端な位置の馬を除いたラップ適性マトリクス

ハイブリッド指数一覧

ハイブリッド指数のランキング表が欲しいという希望が多数ありましたので、
それを受けて一覧を公開するコトに致しました。
ハイブリッド指数の高い馬をピックアップしたり、
単純に上位馬だけでベタ買いしてみたい方は
以下の表をご参照下さい。

簡単な形で出力しただけなので、
他に表記の仕方や見やすい形の希望などがありましたら
お気軽にご意見下さい。
可能な限り対応します。

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス ハイブリッド指数
ラップ適性マトリクスに表示されている各馬の、ハイブリッド指数一覧です。

適性指数一覧

ハイブリッド指数のランキング表に加え、
適性指数も見たいという希望が複数ありましたので、
それを受けて一覧を公開するコトに致しました。

コレは、一見すると
『適性総合評価』との違いが非常に分かりにくく
公開するコトで、混乱を来す可能性が高くなるので
今まで出し渋っていましたが、
ラップ適性マトリクスをベースに予想したい方にとっては
この適性指数の並びも気になるというコトだったので
私個人としては気が進まないのですが
動画やブログの視聴者の希望を重視して
公開に踏み切りました。

適性指数と適性総合評価の違いについては
ラップ適性マトリクスの概要の方で
簡単に書いてありますので
そちらをご覧下さい。

要するに適性指数の方が、
機械的で万能さに欠け、
適性の本質を突き損ねている可能性がある
といった感じですね。
なので、
適性指数の並びと
適性総合評価の並びが
一致していないコトが多々あります。

ちなみに
数値が飛び抜けているから どう とか
差が大きいから どう というようなコトは
あまり無いのではないかと思っております。

あとは、
もちろん競馬ですから
適性総合評価の方がハマるコトもあれば
適性指数の方が
実際の結果と連動しているように見えるコトもあるでしょう。

しかし、
一応、開発者としては
純粋に適性が見たいならば
適性総合評価をご覧いただくか
想定ラップパターン毎に各馬を評価している
ラップ適性解析表をご覧いただいた方が良い
と考えています。

ただ、明確な理由
(『マトリクス中心で予想を組みたい』等)がおありでしたら
コチラの適性指数を使っていただいたら良いかと思います。

と言うか、
ココの情報は
皆さんの使い方次第ですので、
どんな意図があろうが
どういう形でこの情報を予想に組み込もうが
各自の自由なんですケドねw

色々な予想法を考案していただければ
私としても嬉しい限りです。

とにかく、
先程述べた注意点だけ
頭の隅に置いておいていただければと思います。

2021 東京スポーツ杯2歳ステークス 適性指数
ラップ適性マトリクスに表示されている各馬の 適性指数一覧です。

          

当サイトは最強ブログランキングに登録しています。

2021.11/20(土)東スポ杯2歳S解析の未公開データ、調教解析、全レースの自動データ印とハイブリッド指数(新馬・障害除く)+一部特別戦のラップ解析情報はコチラ

マイルCS(2021)Monarch による解析結果はコチラ

Pocket
LINEで送る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。