東京 芝1600m G1

第27回(2022)NHKマイルカップ 予想情報・結果【AIラップ解析】

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解析結果まとめ

第27回 NHKマイルカップ・複勝⑩カワキタレブリー - コピー
第27回 NHKマイルカップ・単勝⑱ダノンスコーピオン - コピー

結果まとめ一覧

2022 NHKマイルカップ 結果まとめ
動画・ブログ・note・LINE 等で公開した解析結果のまとめ一覧で、普段noteで公開しているモノです。

動画・note公開 検証データ一覧 結果

2022 NHKマイルカップ 検証データ 確定版
動画・noteで公開した解析結果の検証データ一覧です。

マトリクス結果      

2022 NHKマイルカップ マトリクス - コピー
マトリクス上の好走馬を示したモノです。(赤が馬券内、青が掲示板内)

以下は予想段階の情報になります。


※動画は登録段階の情報です。


   

ラップ解析ソフト Monarch によるラップ分析の公開情報です。位置取り想定、ラップ適性、ラップバランスチャート、馬場適性の各種解析項目と Monarch が下した適性総合評価を公開しています。

※現在、各種解析項目も最新のモノに更新されています。
 古い解析情報しか表示されない場合は、
 ブラウザのキャッシュをクリアする等して
 Webページに最新情報が表示されるように
 してみて下さい。

  

今週のその他のレース情報

2022.5/8(日)
NHKマイルCのブログ未公開データはnote記事で公開予定です。
その他の特別戦の自動データ印・ハイブリッド指数なども
いつも通りnote記事の方で公開されます。

ラップ適性マトリクスは先行公開されており、
検証データの確定版もご覧いただけます。

  

新潟大賞典(2022)Monarch による解析結果はコチラ

京都新聞杯(2022)Monarch による解析結果はコチラ

Monarch 解析結果からの好走例はコチラ

当サイトは最強ブログランキングに登録しています。

      


NHKマイルC(2022)各種解析結果

位置取り指数ランク

2022 NHKマイルカップ 位置取り指数 - コピー (2)
(出走各馬の位置取り指数です。文字通り当該レースにおけるそれぞれの馬の位置取り(脚質)順をソフトが想定したものです。『指数』という言葉に釣られて、一般によくあるスピード指数などのいわゆる『強さ』の指標と勘違いされる方が非常に多いですが、全く違いますので注意。)

位置取り指数・位置取りタイプの意味や一覧の見方はコチラ

過去5年の好走馬を
想定位置取りタイプで分けて見ると
A 2/ 5頭 複勝率40%
B 3/20頭 複勝率15%
C 6/20頭 複勝率30%

D 2/15頭 複勝率13%
E 2/30頭 複勝率 7%

となっており
好走数・複勝率共に、
A・Cが他よりもやや良好となっています。

あとは、
更に遡って
過去10年で見てみると
A  2/10頭 複勝率20%
B  8/40頭 複勝率20%
C  8/40頭 複勝率20%
D  4/30頭 複勝率13%
E  8/60頭 複勝率13%

という感じなので
複勝率はかなり均等になります。

好走数だと
B・C・Eが
丁度8頭ずつで
ピタッと並んでいますね。

   

ちなみに、
年毎に分けて見ると

2021 C・C・A
2020 B・B・C
2019 C・E・D
2018 E・D・C
2017 C・A・B
2016 B・E・E
2015 B・B・E
2014 B・D・E
2013 E・D・C
2012 B・C・E

という形になっています。

          

NHKマイルC 過去ラップ一覧

簡易版

2022 NHKマイルカップ 過去ラップ 簡易版
(過去10年の当該レースにおける ペース、レース全体ラップ、3分割ラップなど)

詳細版

2022 NHKマイルカップ 過去ラップ 詳細版
(過去10年の当該レースにおける 好走各馬のラップバランス、ラスト5ハロンラップの解析など)

    


ラップ適性解析表

2022 NHKマイルカップ ラップ適性 - コピー (2)
(出走各馬の血統、配合評価、ラップ適性総合評価、位置取り指数/タイプ、馬場適性、ラップ適性を表記しています。)

ラップ適性・詳解

2022 NHKマイルカップ ラップ適性 A・B詳解版 - コピー (2)
(ラップパターンを更に細かく展開分けしたモノです。)

ラップ解析解析表・ラップパターン評価一覧の意味や見方はコチラ

今回、Monarch から提示された想定ラップパターンは2つでした。
かなり少ないですが
マイルではこのぐらい絞り込まれるコトもちょくちょくあります。
まぁ、コレが上手く機能するか裏目にでるかは何ともですが。

詳解版については
展開分けによってややスコアが変わるA・B両方の分を
出しています。

想定ラップパターンの
それぞれ発現確率は、
Aパターンが 約79%
Bパターンが 約19%

となっています。

      

このレースは
ラップ適性スコアがある程度高い馬が
それなりに走る傾向があり
遡れば大穴を出したコトもあります。

過去5年で必ず好走馬を出している値はスコア300以上で
そこを基準にすると
過去5年 好走数  6/15頭 複勝率19%
過去10年 好走数 10/30頭 複勝率16%

過去10年でみると
2015年だけ、スコアの高い馬が走らなかったので
その年を除いて
必ず好走馬を出している値はスコア200以上で
そこを基準にすると
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率20%
過去10年 好走数 12/30頭 複勝率18%

というコトになっています。

該当馬が多いというのと
スコアの高い馬だけで決まるワケではない
という点がネックとなり
複勝率で見ると全然良い数字ではないですが
近年は、ハイスコアの馬が1頭は走っているので
そういう観点からは
一定、注目できるかも知れません。

   

ちなみに
スコア上位馬の
過去の好走例としては
2021年 7番人気 ソングライン    スコア5位
2021年 1番人気 グレナディアガーズ スコア2位
2020年 1番人気 レシステンシア   スコア1位
2019年 14番人気 ケイデンスコール  スコア3位
2019年 7番人気 カテドラル     スコア4位

2018年 4番人気 ケイアイノーテック スコア4位
2017年 2番人気 アエロリット    スコア2位
2016年 1番人気 メジャーエンブレム スコア1位
2015年 2番人気 ミュゼスルタン   スコア5位
2014年 17番人気 タガノブルグ    スコア8位(好走馬最高位)
2013年 6番人気 インパルスヒーロー スコア2位
2013年 8番人気 フラムドグロワール スコア4位
2012年 15番人気 クラレント     スコア1位

2011年 4番人気 グランプリボス   スコア4位

2010年 1番人気 ダノンシャンティ  スコア8位(好走馬最高位)
2009年 13番人気 グランプリエンゼル スコア6位(好走馬最高位)

2008年 1番人気 ディープスカイ   スコア6位(好走馬最高位)
2007年 17番人気 ピンクカメオ    スコア4位
2007年 1番人気 ローレルゲレイロ  スコア1位

という感じになっています。

過去15年分を掲載しましたが
その内、
2014、2010、2009、2008年では
スコア5位以内の馬が走らず。
それ以外の11年では、
5位以内の馬が走っていたコトになり
近5年で見ると、
スコア4位以内の馬が必ず好走していました。

   


ラップバランスチャート

2022 NHKマイルカップ チャート - コピー (2)
(出走各馬のラップバランスチャートとレースのラップバランスチャートを重ねて比較したものです。)

ラップバランスチャート一覧の意味や見方はコチラ

このレースに関しては
チャートの適合率の高い馬が好走する例は当然あり
大穴の激走も見られるのですが
高適合率の馬が毎年安定して好走しているワケではないので
傾向としては一定ではありません。

一応、
そこを前提にしつつ
まずは
左上のレースチャートの方の
適合率の好走傾向を見ておくと

70以上 を基準にすると
過去5年 好走数 7/15頭 複勝率26%
過去10年 好走数 10/30頭 複勝率19%

50以上 を基準にすると
過去5年 好走数  9/15頭 複勝率21%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率16%

というコトになっています。

   

次に、
右上の自己ラップバランスチャートの方の
適合率の傾向を見ると

80以上 を基準にすると
過去5年 好走数  4/15頭 複勝率29%
過去10年 好走数  5/30頭 複勝率19%

70以上 を基準にすると
過去5年 好走数 5/15頭 複勝率18%
過去10年 好走数 8/30頭 複勝率15%

50以上 を基準にすると
過去5年 好走数  8/15頭 複勝率20%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率17%

となっています。

          

あとは、コチラも
過去の好走例を見ておきますと

2021年 7番人気 ソングライン    適合率4位・3位
2021年 1番人気 グレナディアガーズ 適合率3位・2位
2020年 9番人気 ラウダシオン    適合率2位・2位

2019年 2番人気 アドマイヤマーズ  適合率10位・7位(好走馬最高位)
2018年 6番人気 ケイアイノーテック 適合率7位・6位(好走馬最高位)
2017年 2番人気 アエロリット    適合率4位・2位

2017年 13番人気 リエノテソーロ   適合率3位・15位
2017年 6番人気 ボンセルヴィーソ  適合率6位・4位

2016年 1番人気 メジャーエンブレム 適合率11位・9位(好走馬最高位)
2015年 3番人気 クラリティスカイ  適合率10位・9位(好走馬最高位)
2014年 1番人気 ミッキーアイル   適合率5位・5位
2014年 17番人気 タガノブルグ    適合率1位・7位
2013年 6番人気 インパルスヒーロー 適合率8位・6位(好走馬最高位)

2012年 15番人気 クラレント     適合率2位・3位

2011年 4番人気 グランプリボス   適合率3位・2位

2010年 5番人気 ダイワバーバリアン 適合率8位・6位(好走馬最高位)
2009年 10番人気 グランプリエンゼル 適合率9位・15位(好走馬最高位)

2008年 14番人気 ダノンゴーゴー   適合率2位・1位
2007年 17番人気 ピンクカメオ    適合率2位・3位
2007年 1番人気 ローレルゲレイロ  適合率1位・1位

という感じになっています。

過去15年分を掲載しましたが
その内、
2019、2018、2016、2015、2013、2010、2009年では
適合率上位の馬が走らず。

ただし、
昨年の7番人気・ソングラインを筆頭に
9番人気・ラウダシオン  適合率2位
13番人気・リエノテソーロ 適合率3位
17番人気・タガノブルグ  適合率1位
15番人気・クラレント   適合率2位 
14番人気・ダノンゴーゴー 適合率2位
17番人気・ピンクカメオ  適合率2位

など

大穴の好走がちょくちょく見られるので
そういう観点では
注目してみる価値があるかも知れません。

                


馬場適性一覧表

2022 NHKマイルカップ 馬場適性 - コピー (2)
(血統的な判断や実際の成績ではなく、あくまで数字上、計算上の指数であり、『高速馬場』・『時計のかかる馬場』のどちらでパフォーマンスを上げる可能性が高いかをソフトが示した一覧です。)

馬場適性一覧の意味や見方についてはコチラ

上位であればあるほど、高速馬場がプラスに働く可能性が示唆されている
下位であればあるほど、馬場重化がプラスに働く可能性が示唆されている
というコトになっています。
(ダートの場合は、馬場重化 = 高速化 なので逆になりますが。)

ややこしいですが
上位の馬は高速馬場が得意
下位の馬は重馬場が得意
ではありません。

  

この項目では
毎年必ず好走馬を出している基準で見てしまうと
62以上というコトになるので
該当馬も多くなりますし
複勝率で見ても平凡です。

一応、
基準値ごとの傾向を見ておくと

75以上で
過去5年 好走数  4/15頭 複勝率31%
過去10年 好走数  7/30頭 複勝率28%

70以上を基準にすると
過去5年 好走数  4/15頭 複勝率19%
過去10年 好走数  11/30頭 複勝率26%

60以上を基準にすると
過去5年 好走数 12/15頭 複勝率24%
過去10年 好走数 23/30頭 複勝率22%

というコトになっています。

    


その他・特注項目

2022 NHKマイルカップ 機変 - コピー (2)
高機動高変速値の近走最大と近走平均、変速率の近走平均ランキングです。

このレースについては
さほど見るべきところがありそうな項目は多くないのですが
そんな中でも、
好走率や好走馬の絞り込みに
注目できそうなモノをいくつか紹介しておきます。

  

まずは、一番左の、
高機動高変速値・近走最大値。

近5年で毎年必ず好走馬を出している基準は
32以上で
それ以前の5年だと
毎年必ず好走馬を出している基準が
34以上。

その34を基準にして見てみると
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率24%
過去10年 好走数 14/30頭 複勝率29%

32以上で見てみると
過去5年 好走数  9/15頭 複勝率24%
過去10年 好走数 16/30頭 複勝率25%

29以上という基準で見てみると
過去5年 好走数 13/15頭 複勝率24%
過去10年 好走数 22/30頭 複勝率23%

となっています。

複勝率で見ると
低くはないですが、
特段高いワケでもなく。

ただ、近年は、
この3つ目の基準(29以上)までで
好走馬の殆どがカバーできているコトになります。

ちなみに
近5年の好走馬で
この基準に満たない馬の値は
27.5、25.9
となっていました。

過去10年で見ると
18.9、18.3、15.9、10.7
などがいたので
今年のメンバーは
全体的にかなり数値が高くなっているようです。

次に、
中央の高機動高変速値・近走平均。

過去10年全てで
毎年必ず好走馬を出している基準は
28以上 で

その 28以上 
というところを基準にして見てみると
過去5年 好走数  6/15頭 複勝率33%
過去10年 好走数 11/30頭 複勝率37%

25以上 を基準にしてみると
過去5年 好走数  9/15頭 複勝率25%
過去10年 好走数 15/30頭 複勝率27%

23以上 を基準にしてみると
過去5年 好走数 11/15頭 複勝率23%
過去10年 好走数 18/30頭 複勝率22%

となっていました。

第一基準で見た時には
やや複勝率が高くなるようです。

    

最後に、
右側の変速率・近走平均値。

この項目に関しては
毎年必ず好走馬を出しているところを
基準にしてしまうと
4、あるいは5以上
というコトになってしまうので
あまり良いデータは抽出できません。

そこで、
毎年必ず好走馬を出しているような
盤石な基準ではないのですが

分かりやすく
10以上を基準にして見てみると
過去5年 好走数  7/15頭 複勝率39%
過去10年 好走数 11/30頭 複勝率31%

なので、
複勝率(特に近年)では
見るべきところがある数値になっています。

ちなみに
毎年必ず好走している
4以上を基準にして見てみると
過去5年 好走数  9/15頭 複勝率16%
過去10年 好走数 19/30頭 複勝率17%

なので、
やはり良い数字ではありませんし
その割に、
好走馬の2/3までしか
カバーできていません。

            


NHKマイルC(2022)総評

ラップ適性総合評価

ラップ適性総合評価の扱い方についてはコチラ

解析結果を総合して
Monarch が最も適性を評価した馬は
ソネットフレーズ
となりました。

次点の高評価馬は
オタルエバー
ダンテスヴュー


以下
キングエルメス

インダストリア
ソリタリオ
トウシンマカオ
プルパレイ
セリフォス
ダノンスコーピオン

ジャングロ
アルーリングウェイ
マテンロウオリオン

フォラブリューテ
タイセイディバイン

カワキタレブリー
ステルナティーア

セイクリッド

といった順になります。

  


先週の回顧や最近の調子など


解析雑感や血統見解・データ等

さて、
絶賛、GⅠ連続開催中。

今週はNHKマイルカップです。

カタい決着もちょくちょくありますが
2桁人気の大穴激走も多々あり、
3連単配当が100万を超えた年も
過去に複数回あり
15年前は1000万近い配当も。。

となると
穴党は躍起になるワケですww

      

というワケで…
毎度遅くなっておりますが

このレースに関しても
動画で公開した検証データの確定版や補助資料などの一覧であるとか
調教適性・自動データ印、マトリクスの傾向など、
ブログ未公開情報は
いつも通り noteの方で公開しております。
細かい数字を見たい場合も
データのダウンロードにも対応してますんで
必要な方は
そちらでご覧ください。

WIN5戦略に使う特別戦のHB指数・自動データ印も
いつも通り公開しています。

     

さて、
動画などでも言及した通りで
ソネットフレーズが浮上してきたワケですが
この馬に関しては
とにかく未知数なんで、
個人的にはココと心中する気はないですが
人気は上がってこないですし
良血馬なので血統スケールは足りますから
期待する手はあるかなと思っています。

  

他では、
オタルエバー
ダンテスヴューも大穴。

キングエルメス
ソリタリオ
トウシンマカオ
プルパレイ
辺りも人気は薄め。

なので
荒れる重賞らしいですが
セリフォス
インダストリア
ダノンスコーピオン
辺りも、殆ど差はないので
マイルGⅠでキッチリ実績を残している人気馬は
ストレートに走る可能性も十分ありそうです。

     

なので、
人気馬もある程度、信頼するつもりですが
人気決着は求めてないので
仮にその可能性が高くとも
そこにフォーカスはしません。

穴の台頭に期待する。
というのと
1頭と心中する形にはしない。
という
いつもの戦法で頑張りたいと思います。

さて、どうなりますでしょうか。


NHKマイルC マトリクス

ラップ適性マトリクス

ラップ適性マトリクスの見方についてはコチラ

2022 NHKマイルカップ マトリクス
当該レースのラップ適性マトリクス

ハイブリッド指数・適性指数一覧

2022 NHKマイルカップ HB指数
ラップ適性マトリクスに表示されている、各馬のハイブリッド指数・適性指数一覧です。

ラップ適性マトリクスの縦軸の値であるハイブリッド指数のランキング表です。
ハイブリッド指数の高い馬をピックアップしたり、
単純に上位馬だけでベタ買いしてみたい方は
左側の表をご参照下さい。

    

右側の適性指数のランキングも
希望が複数ありましたので、
現在は公開しておりますが
本来は、
『適性総合評価』との違いが非常に分かりにくく
混乱を来す可能性が高くなるので
公開は渋っておりました。

一応、開発者としては
純粋に適性が見たいならば
適性総合評価をご覧いただくか
想定ラップパターン毎に各馬を評価している
ラップ適性解析表をご覧いただいた方が良い
と考えています。

ただ、明確な理由
(『マトリクス中心で予想を組みたい』等)がおありでしたら
コチラの適性指数を使っていただっても良いかと思います。

適性指数と適性総合評価の違いについては
ラップ適性マトリクスの概要の方で
簡単に書いてありますので
そちらをご覧下さい。

簡単に言えば
マトリクスの適性指数の方が、
機械的で万能さに欠け、
適性の本質を突き損ねている可能性がある
といった感じですね。
なので、
適性指数の並びと
適性総合評価の並びが
一致していないコトが多々あります。

まぁ、競馬なので…
適性指数の方がハマるコトもあれば
適性総合評価の並びの方がそれらしいコトもあるとは思いますが。

とにかく、
先程述べた注意点だけ
頭の隅に置いておいていただければと思います。

          

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京都新聞杯(2022)Monarch による解析結果はコチラ

Monarch 解析結果からの好走例はコチラ

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